所属弁護士

所属弁護士

山下 正祐 (町田事務所)

  • 1977年登録
  • 第二東京弁護士会所属

弁護士生活も、もう40年近くになります。そんな中で、弁護士も医者も同じだと思っています。依頼者(患者)の話をよく聞くこと、分かりやすくていねいに説明すること、依頼者と一緒になって問題の解決に当たること。なによりお互いの信頼感が大切です。そして、事件が終わってからも長くお付き合いできる関係が出来ればいいなあと思っています。夏川草介の「神様のカルテ」はお薦めの本です。 家では柴犬を飼っていて、毎朝の散歩が日課です。朝の散歩をしながら四季それぞれの季節の移り変わりを感じられることが身近な幸せです。今、日本列島一周鉄道の旅に挑戦中。夢は全路線踏破です。急がず、のんびりと。

志田 なや子 (相模原事務所)

  • 1980年登録
  • 神奈川県弁護士会所属

北海道出身。1978年に上京し、80年に東京弁護士会に弁護士登録をしました。 八王子市、町田市で仕事をした後、2009年に横浜弁護士会に登録換えをし、当事務所相模原支所で仕事をしています。 弁護士が依頼を受けるのは、権利が侵害されたり、人生につまずいたりしたときです。 法的な枠組みという限界はありますが、裁判等を通して人生の次の道筋が見えることが本当の解決だと思います。 ウォーム・ハート(温かい心)にクール・ヘッド(冷静な頭)。これが私の理想とする弁護士像です。

中野 直樹 (相模原事務所)

  • 1986年登録
  • 神奈川県弁護士会所属

石川県の山村育ち。中学・高校と野球部のキャッチャーでした。 大学時代に登山を始め、弁護士になってからはブナの森に育まれた岩魚釣りをすることが無二の楽しみです。 夢は、富士山頂からのスキー滑走です。 家庭や相続などの案件にかかわると、多くの方々の人生の過去と現在と未来、そして複雑な感情に向き合うことになります。 理不尽・不公正を糺しつつ、もつれの解決のための土俵を「広く、柔軟に」を心がけています。基軸は、具体的事案で何が幸福追求の実現であるかの探求だと考えています。難しいことですが。

鈴木 剛 (町田事務所)

  • 2000年登録
  • 東京弁護士会所属

約40年前、あきる野市で生を受け、以後多摩一筋で生活しています。 妻と、女の子2人の4人家族で、お弁当作りをはじめとして、様々な家事を担当しています。 ミーハーなところがあり、様々なこと(ランニング、水泳、テコンドー、将棋、ギター)に手を出しては続かない性分のようです。 「落語は、人の業の肯定である」という言葉があるそうですが、弁護士の仕事も、そのような、人の悩みに寄り添うものでありたいと思っています。 法律問題の解決にとどまらず、「まちださがみに相談してよかった!気持ちが楽になった!」と言ってもらえるよう、頑張りたいと思います。

篠原 靖征 (町田事務所)

  • 2002年登録
  • 東京弁護士会所属

神奈川県川崎市生まれ。中学時代からは一貫して東京都内に通っていました。 弁護士となるなら地元の為に働きたいと思い、東京都と神奈川県にまたがって活動するこの事務所で弁護士生活を始めました。 これまでも何でもご相談頂ける地域の総合医を目指して、一般民事、家事事件、労働事件、行政事件、刑事事件に至るまで幅広い事件を解決してきました。 依頼者の皆様が抱える問題に真摯に耳を傾け、微力ながら最善を尽くして事件処理にあたって参りたいと思います。 お困りのことがございましたら、お気軽にご相談下さい。

川合 きり恵 (相模原事務所)

  • 2008年登録
  • 神奈川県弁護士会所属

愛知県小牧市生まれ,神奈川県横浜市・藤沢市・茅ヶ崎市湘南育ちです。 かなづちですが,海はいつまで見ていても飽きません。 依頼者の方々の「人生」にとって,どのような解決がいいかを,真剣にかつ柔軟に考えることを目指しています。 専門家として,そして友として,一緒に悩み,解決の道を探したいと思います。 大学のときに部活でやっていた茶道を再開しました。心が新たにされるひとときです。

德田 晃一郎 (相模原事務所)

  • 2012年登録
  • 神奈川県弁護士会所属

普天間基地のある沖縄県宜野湾市で生まれ育ち、中高は鹿児島、その後はほぼ東京・神奈川に暮らしています。同じく基地のある相模原市で働き始めるという巡り合わせに、身が引き締まる思いです。 弁護士は、法律の専門家ですが、実はその本質は徹頭徹尾人と向き合うことにこそあると思います。常に依頼者の気持ちを思いやり、その上で適切な解決策を提示できる弁護士になりたい、そう考えています。 趣味はドライブなのですが、今は車で走るよりも、自分で走って痩せなければ。

小峰 将太郎 (町田事務所)

  • 2014年登録
  • 東京弁護士会所属

埼玉県川越市の出身です。田んぼの多い田舎で育ちました。町田は川越からみれば都会ではありますが、都会過ぎず、過ごしやすい場所だと感じています。困ったことがあったとき、依頼者の方が訪れやすい町医者的な弁護士を目指しております。休日は時々ですが、バスケットボールをして汗を流しています。運動することでリフレッシュして、仕事もきちんと取り組みたいと思っています。よろしくお願いします。

田中 健太郎 (町田事務所)

  • 2015年登録
  • 第二東京弁護士会所属

茅ヶ崎出身で、湘南の潮風を受けて育ちました。休日は、犬と一緒に近くの海岸を散歩して過ごしています。社会の中で様々な理不尽に苦しんでいる人たちの助けになりたいと思い弁護士という職業を選びました。身近な法律の専門家として、ひとつひとつの事件に真摯に向き合い、依頼者の方の苦しみや痛みに寄り添うことで、相談してよかったと感じていただける弁護士でありたいと思っています。

  • 法律相談のご予約